週刊『印刷雑誌』



週刊『印刷雑誌』 7巻47号 2016年12月12日
Japan Printer weekly Vol.7, no.47
毎週月曜日(休みの場合は翌日)10時発行

週刊『印刷雑誌』は,印刷会社に限らず,印刷物を購入する人,印刷に興味がある人を対象にした無料のWebメディアです。
紙メディアである技術専門誌の月刊『印刷雑誌』(税抜1400円)と連携し,印刷に関係した情報を中心に毎週月曜日発行しています。

日本印刷技術協会,2月8日からpage展

 日本印刷技術協会は2017年2月8〜10日,東京・池袋のサンシャインコンベンションセンターで印刷関連のデータ処理,プリプレスシステムの展示会「page」を開催する。「ビジネスを創る:市場の創出」をテーマにマーケティングオートメーションの現実的な具現化を講演や展示を通して提案する。出展は150社530小間で,会期中は3つの基調講演,14のカンファレンスのほか各種セミナーを行い,DTPやマーケティングに関するゾーン,また新たにpageとしては初となる印刷会社の出展ゾーンを設置する。

凸版印刷,日本橋三越で光と音によるインスタレーションの実証実験
 凸版印刷は富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ,和歌山大学と共同で,光と音によるインスタレーションの実証実験を行う。12月12〜29日に,東京の日本橋三越本店にある「天女(まごころ)像」を,光投影によって質感表現を操作する技術を応用した新しいプロジェクションマッピング技法で演出する。同技術では対象物をリアルタイムにカメラで捉えることで,形状に関係なくプロジェクターから適切な色をマッピングする。

モリサワ,タイプデザインコンペティションの受賞作を発表
 モリサワは12月8日,「タイプデザインコンペティション2016」の受賞作を発表した。今回は世界49の国や地域から739点が応募された。和文部門は,「モリサワ賞」の金賞を松村潤子氏の「しまなみ」が,同銀賞を小澤直子氏の「月映え」が,同銅賞を豊島晶氏の「なつめM/B」が受賞した。欧文部門は,同金賞をオランダのバルト・ヴォレブレヒト氏の「Vonk Regular/Italic」が,同銀賞をチェコのイトカ・ヤネッコヴァ氏の「Rododendron」が,同銅賞をフランスのミシェル・デール氏とジュリアン・プリエ氏の「Abelha」が受賞した。また「明石賞」を,前述「しまなみ」と「Vonk Regular/Italic」が受賞した。

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 和文を中心に文字,書体に焦点をあて,書籍や雑誌をはじめとした印刷媒体や,さらにデジタル機器の表示までの文字の基本,デザインへの応用までを多数の図版を使ってオールカラーで解説。『印刷技術基本ポイント 文字・書体編』
 組版とページ割りの基本知識をカラー図版とわかりやすい説明でまとめた,初歩的な知識がすぐに身につく基本テキスト。『印刷技術 基本ポイント組版・ページネーション編』

日本数学検定協会,コンビニのマルチコピー機で算数ドリルを販売
 日本数学検定協会は12月20日より,算数の学習・復習のためのコンテンツ「算数苦手分野対策ミニドリル」をコンビニエンスストアの「eプリントサービス」で販売する。ファミリーマート,ローソン,サークルK・サンクスの店舗に設置されているシャープのマルチコピー機で1部100円で出力できる。このドリルは小学生がとくに苦手な単元をA3サイズ1枚の用紙に各学年2つずつ取り上げており,3段階の学習問題で構成されている。

シー・コネクト,年賀状を一切送らない人は2%
 シー・コネクトは12月6日,10歳代以上の男女810人に対して行った年賀状についてのアンケート調査の結果を発表した。それによると,96%の人が「年賀状をもらうと嬉しい」と回答し,さらに82%の人が「年賀状をもらうと相手の印象がよくなる」と回答した。年賀状を仕事でもプライベートでも一切送らないと答えた人は2%だったという。

コンテンツワークス,フォトブックと年賀状でキャンペーン
 コンテンツワークスは12月21日まで,同社が運営するフォトブック作成サービス「Photoback(フォトバック)」と,合紙はがきを使ったアイテム作成サービス「GLAM PRINT(グラムプリント)」にて,総額200万円の賞品が抽選で当たる「ゆく年くる年キャンペーン」を行っている。

キヤノンMJ,オフィス機器のオンラインサポートサービス開始
 キヤノンマーケティングジャパンは12月5日,オフィス機器の遠隔モニタリングシステムを活用し,レーザープリンタや小型のオフィス向け複合機,大判プリンタの快適な使用環境を提供する,法人向けのオンラインサポートサービスを始めた。機器の稼動状況や消耗品残量,故障内容などをリアルタイムにモニタリングすることで,利用者の管理負荷軽減を図るほか機器のダウンタイムの抑制と迅速なサポート対応を行う。また機器の安定稼動に必要な情報をメールで知らせる。対象機器はレーザープリンタ「Satera」,複合機「Satera MF」,大判プリンタ「imagePROGRAF」の各シリーズ。

京セラ,モノクロA4プリンタやA3複合機を発売
 京セラドキュメントソリューションズジャパンは2017年1月上旬,京セラドキュメントソリューションズ製のモノクロA4判プリンタ「ECOSYS P3060dnシリーズ」の2機種を発売する。独自の長寿命化技術による低ランニングコスト,オープンシステム・ホストコンピュータにそれぞれ対応したPCLとエミュレーションを標準装備,Wi-Fi Directを含む複数のインターフェースに同時接続が可能,などが特長。
 また同社は2017年1月中旬,京セラドキュメントソリューションズ製のモノクロA3判複合機「TASKalfa 3511iシリーズ」2機種を発売する。ファーストコピータイム3.6秒や両面生産性,オプション仕様による最大片面80ipm・両面160ipmのカラースキャン,などが特長。

A-LEADS HOLDINGS PTE.LTD,切り抜き・画像加工サービス開始
 A-LEADS HOLDINGS PTE.LTDは12月8日,切り抜き・画像加工サービス「切り抜きたのも!」を始めた。カンボジアの人材を活かし,切り抜きは作業時間が30分以内のものは1件一律63円(税別),画像加工(レタッチ)は1件1500円(税別)から提供する。 また,切り抜き1件に付き3円,売上の5%をカンボジアの子供たちを支援する教育関連のNGOに寄付する。

共同印刷,高品質なまんが電子書籍を作成する画像処理システムを開発
 共同印刷は12月5日,電子書籍の高画質化に対応し,モアレを抑制したまんが電子書籍の画像を生成する画像処理システム「eComicScreen(イーコミック スクリーン)」を開発したと発表した。同システムの使用により,文字や画線はシャープなまま,スクリーントーンによるモアレを抑制した,まんが電子書籍の作成が可能。同社は今後,同システムを出版社などに向けて提案する。

大日本印刷,「東京都スポーツ推進企業」に認定
 大日本印刷は12月6日,自社で管理・運営するスポーツ施設を社員だけでなく,社会貢献活動の一環として地域住民にも開放するなどの,さまざまなスポーツ活動が評価され,「東京都スポーツ推進企業」に認定されたと発表した。

凸版印刷,設備増強でバリアフィルム事業を強化
 凸版印刷は12月8日,透明バリアフィルムを生産するトッパンパッケージプロダクツの深谷工場(埼玉)の生産設備を増設し,約100億円を投資すると発表した。生産能力を現在の2倍にする。新設備は2018年秋に稼働を始める予定。

コニカミノルタ,商業・産業印刷事業強化
 コニカミノルタジャパンは11月29日,商業印刷,産業印刷ビジネスのための体験型ショールーム「Customer Engagement Center」を東京・八王子の同社内に開設したと発表した。顧客の機器購入前のテスト,顧客サポートなどを行う。メディアの扱い方の学習・評価,デジタル印刷教育・セミナーなどにも対応する。また,トナー方式のデジタル印刷機「AccurioPress C2070シリーズ」を発売した。従来のライトプロダクションプリント領域でのユーザーに加えて,用紙対応力を強化して使用用途を広げ,より多様な印刷を志向するユーザーへの拡大を図る。

コニカミノルタ,インターネットIR表彰で1位
 コニカミノルタは11月30日,同社が運営する株主・投資家向けのWebサイトが大和インベスター・リレーションズが選ぶ「インターネットIR表彰」総合ランキング1位および最優秀賞を3年連続で獲得したと発表した。

レディバードクラブ,2月に東京と鹿児島で大会
 レディバードクラブは,東京地区・関東甲信越静地区合同大会を2月8日にホテルニューオータニ東京で,鹿児島分科会を2月28日に城山観光ホテルで開催する。「七代目が語る二宮金次郎:激動の時代を生き抜く秘訣」中桐万里子氏(親子をつなぐ学びのスペース「リレイト」代表)などの講演で構成。

共同印刷,復興支援で福島と宮城の特産品を販売
 共同印刷は12月2日,東日本大震災の復興支援として,福島と宮城の特産品を販売する企業マルシェ「うまいもの市場」を東京・小石川の同社で開いた。2県合わせて11店舗が出店し,野菜や果物,地酒などを紹介した。同社社員760人が来場した。

エコプロダクツ,印刷関係各社が環境への取り組みをアピール
 12月8〜10日,有明の東京ビッグサイトで環境配慮製品・サービスの展示会「エコプロダクツ」が開かれた。大日本印刷は野菜の生産などに利用する反射フィルムや包材,至言循環システムといったリサイクルの取り組みを紹介,凸版印刷は石灰石を原料とした紙やプラスチックの代替素材LIMEXや,調光フィルム素材,電源不要の電子ペーパー表示機といった技術を展示し,両社とも印刷に留まらない,生活者に関わる環境製品をアピールした。日本WPAや新日本印刷は,水なし印刷やカーボンオフセット,カーボンフットプリント,FSC森林認証といった環境負荷を低減するための取り組みを紹介した。

日本出版学会,大阪で秋の大会盛況
 日本出版学会12月3日,関西学院大学の大阪梅田キャンパスで秋季研究発表会を開いた。「出版メディアとプリントディスアビリティ(印刷物での読書が困難な状態)」,「電子出版を活用した出版・図書館における多文化サービス」など発表件数は7件。出版と図書館,史料と図書館,読書をテーマとしたワークショップも3件行った。

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 全国の公共図書館の電子図書館・電子書籍貸出サービスのアンケート調査結果。編:植村八潮・野口武悟・電子出版制作・流通協議会,発行:電子出版制作・流通協議会。『電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2016』

日本印刷産業連合会,アジアの印刷事情の報告会
 日本印刷産業連合会は11月22日,東京・新富の日本印刷会館で海外の印刷関係の報告会を催し,60人が参加した。世界印刷会議WPCFや韓国印刷関連状況,韓国印刷機材展K-Print,上海でのアジアの印刷連合会の会合FAPGA,上海でのAll in Print Chinaなどの報告があった。

日本印刷学会,ナノインプリントの研究会
 日本印刷学会は11月30日,東京・日本橋のDICでP&I研究会を開いた。微細加工のナノインプリントに関し,現状や最新状況の発表があり,80人が参加した。

モリサワ,基盤ビジネスを軸に成長ビジネスへ
 モリサワは12月1日,同社の近況を発表した。同社の2016年2月期の売上は129億5000万円。2013年の120億円から順調に増加している。フォントや組版ソフト,可変印刷ソフト,印刷機器販売などの従来の基盤ビジネスと,OEMや組込みフォントなどの成長ビジネスを継続していく。

電通テック,イベント関連で事業再編
 電通テックは1月4日付で,現在の電通テックを「(株)電通ライブ」に改組改称するとともに,新たに「(株)電通テック」を設立する。前者は,企画からデザイン,演出・制作・運営,デジタルマーケティングとの統合までをプロデュースし,後者はプロモーション領域全般の課題解決,マーケティングを事業にする。

中西印刷,社長に中西秀彦氏
 中西印刷(株)(京都)は12月1日付で,取締役会長に前社長の中西隆太郎氏が,取締役社長に中西秀彦氏が就任した。

アド・ミュージアム東京,リニューアルに伴い休館
 汐留のアド・ミュージアム東京は2017年3月末〜11月末,施設の全面リニューアルに伴い一時休館する。再開は同館の開館15周年となる同年12月予定。

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2017年1月27日締切,パッケージ作品コンペが募集
 日本印刷産業連合会は2017年1月27日まで,商品化され販売されたパッケージの優秀性を競う「ジャパンパッケージングコンペティション」の応募を受け付けている。今回から新規部門として「ペット用品」を新設した。作品展が,4月17〜19日に東京・新富の日本印刷会館で,4月24〜28日に大阪・南船場の平和紙業で開かれる。
https://www.jfpi.or.jp/topics/detail/id=524

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 音楽ジャケット制作エピソード徹底解剖!デザイナーがこだわり抜いた音楽パッケージのデザインクリエイティブと製造技術,それらに関わる人々のエピソードを豊富な写真とインタビューで紹介。アーティストとデザイナーと製造技術者の三位一体で出来上がる「音楽のモノづくり」の魅力を物質的・視覚的な観点から解説します。『ミュージック・ジャケット・ストーリーズ-見て楽しむ特殊パッケージの世界-』

2017年2月3日まで,「印刷産業環境優良工場表彰」が第1次審査応募受付
 日本印刷産業連合会は2017年2月3日まで,「印刷産業環境優良工場表彰」の第1次審査の応募を受け付けている。
https://www.jfpi.or.jp/topics/detail/id=549

12月20日,リコージャパンがペーパーレス製品体験イベント
 リコージャパンは12月20日,東京・築地の同社で「ペーパーレス会議体感アワー」を行う。会議関連業務の速度向上,紙資料の削減,会議の質向上につながる製品を来場者が実機に触れ体感できる。参加無料。要申込。
http://www.ricoh.co.jp/event/seminar/16S141.html

12月21日,スターティアラボがSEO対策のセミナー
 スターティアラボは12月21日,東京・西新宿の同社で「おさえておきたいSEOの基本!インハウスSEOで効果を出す方法とは」をテーマにセミナーを行う。同社の冨田貴徳氏が活用事例やキーワード選定の本質などを紹介する。参加無料。要申込,定員30人。
https://www.41web.jp/seminar/seminar_20161221.html

12月21日,リコージャパンが企業防災のセミナー
 リコージャパンは12月21日,東京・築地の同社で「高めよう!企業の防災力:あれから5年…“全員で助かる”ために」を行う。巨大地震の被害を事前に減少させるために同社が行っている,企業防災の取り組みを紹介する。参加無料。要申込,定員40人。
http://www.ricoh.co.jp/event/seminar/16S150.html

2017年1〜2月,「たてよこWebアワード」が公募
 縦書きWeb普及委員会は2017年1〜2月末,CSS Writing Modes Level 3(文字の縦横方向を指定するCSSモジュール)を利用したWebサイトのデザインを評価する「たてよこWebアワード」の応募を受け付ける。
http://tategaki.github.io/awards/ 

2017年1月12日,全国印刷出版産業労働組合連合会が新春のつどい
 全国印刷出版産業労働組合連合会と日本出版労働組合連合会は2017年1月12日,東京の小石川後楽園・涵徳亭で「文字・活字文化をになう“印刷・出版2017新春のつどい”」を催す。問合せは,前者(電話03-3818-5125)。

2017年1月18〜20日,ビッグサイトでエレクトロニクス関係の総合展
 「ネプコンジャパン」や「ライトテックEXPO」「スマート工場EXPO」など,最新エレクトロニクスに関する総合展示会が2017年1月18〜20日,有明の東京ビッグサイトで開かれる。主催はリードエグジビションジャパン。入場には招待券が必要。
http://www.nepconjapan.jp/Home/

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 印刷プロセスの持つ優位性と有用性を活かし,生産の効率化,コスト削減などにつなげるための知識『次世代プリンテッドエレクトロニクスへ―印刷による付加型生産技術への転換―』
 今後の伸びが期待される印刷による有機半導体製造の安定化に向けたノウハウの理論と実践『プリンテッドエレクトロニクス―スクリーン印刷による安定生産―』
 エレクトロニクスとスクリーン印刷の基本と,素朴な疑問を一問一答でズバリ解決!『知っておきたい「スクリーン印刷とエレクトロニクス」』

2017年1月22・28・29日,八洲学園大学で出版流通の講座
 八洲学園大学は2017年1月22・28・29日,神奈川・桜木町の同大学で司書資格取得者をおもな対象とした公開講座を開く。「出版から図書館を考える」をテーマに,専修大学の植村八潮教授と野口武悟教授が計6回講義する。オンライン上での動画視聴による受講も可。受講料は各2000円,一括申込1万円。要申込,定員20人。
http://www.yashima.ac.jp/univ/extension/course/2016/07/post-464.html

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 出版デジタル機構 元会長の植村八潮氏(専修大学教授)が,現在の電子書籍ブームへの軌跡を10年以上にわたり追い続けた記録を一冊に集約。『電子出版の構図』

2017年1月24日,リコージャパンが企業コミュニケーション製品のセミナー
 リコージャパンは2017年1月24日,東京・築地の同社でセミナー「ワークスタイル変革の鍵はコミュニケーション・コラボレーション!!」を行う。企業に必要な新しいコミュニケーション方法と製品を紹介するほか,同社の製品の実演とオフィス見学を行う。参加無料。要申込,定員6人。
http://www.ricoh.co.jp/event/seminar/16S121.html

月刊『印刷雑誌』最新号のご案内
2016年12月号【特集:印刷会社と災害対策】(好評発売中)
 地震が多い日本で生きている以上,ライフラインの対策は当然として,『印刷雑誌』であれば印刷会社の災害対策を論じなければなりません。ミスター予防保全の,小森コーポレーションの川名茂樹さん,プリプレス機器に関してはSCREENの吉田聰さんに執筆いただき,そして各メディアでも取り上げられた,東日本大震災での日本製紙石巻工場の話も掲載しました。

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週刊『印刷雑誌』7巻47号
2016年12月12日発行
編集:末包愛,古性基樹
編集・発行人:中村幹
発行所:株式会社印刷学会出版部

 

 

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