週刊『印刷雑誌』


週刊『印刷雑誌』 8巻23号 2017年6月19日
Japan Printer weekly Vol.8, no.23
毎週月曜日(休みの場合は翌日)10時発行

週刊『印刷雑誌』は,印刷会社に限らず,印刷物を購入する人,印刷に興味がある人を対象にした無料のWebメディアです。
紙メディアである技術専門誌の月刊『印刷雑誌』(税抜1400円)と連携し,印刷に関係した情報を中心に毎週月曜日発行しています。

凸版印刷,郵便局で本のギフトサービス
 凸版印刷は日本郵便と連携し6月16日,全国の郵便局で申し込み可能な「本のギフト・カタログ」サービスを始めた。第一弾として,夏休みの子供向けに児童書や絵本,図鑑,漫画など12商品を選んだギフト・カタログを配布している。
 同サービスは,インターネットによる書籍の購入が一般化し地方で書店数が減少する中で,インターネットに不慣れな消費者は書籍の購入が困難になっているという課題を解決するための取り組み。

山本紙業,「本」専用のぽち袋を発売
 山本紙業は7月初旬,本のプレゼント包装専用のぽち袋「ブックぶっくろ」を発売する。縦250mm×横193mmの窓付きパッケージで4種類の絵柄があり,窓から中に入れた本の一部が見える。付属のしおりにメッセージを記入することもできる。税抜350円。

イングカワモト,ハンドメイド用レジンシールを発売
 イングカワモトは6月12日,アクセサリのハンドメイドに利用できる両面印刷のUVレジン用シールの新作を発売した。珊瑚,花火,街並み,コンビナートの4種類をラインナップし,凹凸のあるモチーフにも貼れる,独特の透明感,浮遊感などの特徴がある。

大日本印刷,スポーツで地方創生を支援する漫画を発行
 大日本印刷は6月14日,スポーツ庁の企画・監修による『まんが スポーツで創る地域の未来(東日本編・西日本編)』(発売:主婦の友社)を発行した。スポーツを軸に地方創生に取り組んでいる事例を漫画で紹介するもので,12の実話を原作にしている。A5判,各編368ページ。定価は本体5000円+税。

アドビ,ムンクの絵筆をデジタルで再現
 アドビシステムズは6月15日,ノルウェーの画家エドヴァルド ムンクが使っていた100年以上前の絵筆をデジタルで再現したと発表した。ムンク美術館(ノルウェー・オスロ)とPhotoshopブラシ作家のカイルTウェブスター氏が,ムンクが実際に使用した絵筆7本をデジタルで解析したもので,PhotoshopおよびPhotoshop Sketchのカスタムブラシ機能として提供する。

アドビ,画像・動画素材の検索機能を発表
 アドビシステムズは6月14日,画像やテンプレート,動画などの素材を提供する「Adobe Stock」において,AIと機械学習で制作物のイメージにあった素材を検索する機能「Adobe Sensei」を追加した。
 また,ロイター社が提供する1200万点のエディトリアル画像コレクション,年間50万点に及ぶスポーツイベントの画像コレクション,ロイヤリティフリーの写真を厳選したコレクションを追加した。

凸版印刷,理科離れを解決するICT教材の共同開発
 凸版印刷は6月10日,すららネットと資本業務提携を結んだ。これにより前者は後者の5.67%の株式を取得。両社は,デジタル教材開発と対話型アニメーション教材開発のノウハウを融合し,子供たちの理科離れを解決する,対話型の理科教材を共同開発する。

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 いま,二千年以上人間とともにあり,その文化の根幹を形づくってきた「本」の存在が揺らいでいる。改めて,本とは一体何なのか。本の歴史とICT技術の発展の双方を見つめ続けてきた著者が,「本」と印刷,そして情報化社会を生きる人間の今と未来を語る。『電子書籍は本の夢を見るか–本の未来と印刷の行方–』

リコー,A4カラーレーザープリンタと複合機を発売
 リコーは6月23日,A4判カラーレーザープリンタ「RICOH SP C261/C260L」と,A4判カラーレーザー複合機「RICOH SP C261SF/C260SFL」を発売する。モバイル機器からの印刷ニーズに対応し,全機種で無線LAN「Wi-Fi Direct」を標準搭載した。 エックスライト社,デジタル再現ソリューションを出展

ローランド ディー.ジー.,加工機やUVプリンタを出展
 ローランド ディー.ジー.は6月21〜23日,有明の東京ビッグサイトで開かれる「設計・製造ソリューション展」に出展する。切削加工機やUVプリンタの実演やサンプル展示を行う。

共同印刷,機能材料を出展
 共同印刷は6月28〜30日,有明の東京ビッグサイトで開かれる「インターフェックス ジャパン:医薬品・化粧品・洗剤 研究開発・製造技術展」に出展する。機能性フィルムやラミネートチューブ,フレキシブルコンテナーなどを紹介する。

大日本印刷,縄文文化と現代アートを融合した展示をマレーシアで
 大日本印刷は6月17日〜8月13日,マレーシア・クアラルンプールのISETAN The Japan Store内のイベントスペースで,縄文時代の美や精神性に影響を受けた日本の現代アーティストたちの作品展示を通じて,この時代と日本独特のサブカルチャーとの関係性など,太古と現代の繋がりを体感できるアートイベント「ARTs of JOMON ‐HYPER SUBCULTURE‐」展を開いている。

凸版印刷,AIを活用したDM制作・発送サービス
 凸版印刷は6月14日,アイズファクトリーと共同で,機械学習で複雑な顧客分析を自動化して見込み度(予測反応確率)の高い顧客を抽出し,DM制作・発送を行う「AI-DM」およびアウトバウンドコールを実施する「AI-コール」のサービスを始めると発表した。

凸版印刷,1枚のクレカで2種類の非接触IC決済サービス
 凸版印刷は7月10日,三井住友カード,ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ,ビザ・ワールドワイド・ジャパンと共同で,三井住友カードと三井住友銀行が発行するクレジットカード「SMBCデビット」を刷新し,非接触IC決済機能を標準搭載する。ソニーが新開発した多機能ICチップを搭載し,1枚のカードで2種類の非接触IC決済サービスが利用可能となる。

大日本印刷,断熱ボックスによる国際定温輸送サービス 
 大日本印刷は6月16日,郵船ロジスティクスと共同で,定温での国際輸送を可能とする「DNP多機能断熱ボックス」による定温輸送サービスを構築したと発表した。同製品は特殊技術による真空断熱パネルを用いた容器で,電源を用いることなく断熱性や気密性を確保する。内部温度を測定する温度計も標準装備しているほか,輸送環境や時間によるボックス内の温度変化のシミュレーションも可能。

大日本印刷,電子レンジ包材を使用したパッケージが受賞
 大日本印刷は6月15日,耐熱仕様の電子レンジ包材「アンタッチスルー」を使用した,ポッカサッポロフード&ビバレッジの商品「じっくりコトコトご褒美ダイニング」が,日本包装技術協会が主催する「第41回木下賞」の改善合理化部門で受賞したと発表した。塩分や油分の多い濃厚なスープを入れても,その内容物が飛散しないことが評価された。

大日本印刷,アプリの総合セキュリティサービスと金属対応ICタグが受賞
 大日本印刷は6月7日,幕張メッセで開催された「Interop Tokyo 2017」において,同社の「アプリ総合セキュリティサービス」および「DNP金属対応広指向性ICタグ」が「Best of Show Award」の審査員特別賞をそれぞれ受賞した。

リコージャパン,ドイツの3Dプリンターメーカーと販売特約
 リコージャパンは6月14日,ドイツの3DプリンターメーカーであるEnvisionTEC GmbH(エンビジョンテック)と,日本における産業用3Dプリンタの販売特約店契約を結んだ。

ウイル・コーポレーション,連帳型IJ機導入
 ウイル・コーポレーション(金沢)はHPの連帳型輪転インクジェット(IJ)印刷機「T490HD」とミューラー・マルティニのデジタル無線綴じ機「シグマラインII」をインラインで設備し,2017年春から本格稼動に入った。同社は6月15日,内覧会を開き,デジタル印刷の今後を紹介した。

モリサワ,東京でデジタル活用の内覧会・セミナー
 モリサワは6月16日・17日,東京・飯田橋の同社で内覧会を開いた。同社を含む8社のデジタル印刷機の出力機,加工機,ソフトウェアなどを展示した。また,セミナーも開き,可変印刷でのデジタルとアナログでの販促,デジタル印刷機で使える特殊な用紙などの素材,多メディア展開を支援するIT戦略などについて講演した。

メディアテクノロジージャパン,デジタルワークフローのセミナー
 メディアテクノロジージャパンは6月15・16日,東京・越中島の同社にて「デジタルワークフロー進化論〜最先端の技術と運用でWorkStyle改革!〜」をテーマにセミナーを開いた。印刷トラブルのないオーバープリントや特色指定の方法など,安全なPDF/X-4の運用について話した。また,同社製ワークフローソリューションによる課題解決事例やデジタル印刷の最新事例も紹介した。

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 デジタル印刷に関して,業態を変えずに印刷会社として何ができるのか。「印刷会社の内情やデジタル印刷への指針」「デジタル印刷のしくみ」「ユーザーの情報」を元に,デジタル印刷の成功への道筋を解説。『印刷会社とデジタル印刷 -成功への道-』
 POD(Print OnDemand)は入念に仕組み作りを工夫することでオフセットでは難しい印刷物や,消費者への効果を作り出すことができる。その特長を活かすための機能や基本原理を解説した入門書。印刷会社以外の総務の方にもわかるようにやさしく解説。『印刷技術基本ポイント POD編』

タイ国大使館,印刷パッケージの商談会
 タイ国大使館は6月12日,東京・新宿の京王プラザホテルで,タイの印刷とパッケージの商談会を開いた。タイからは19社が出展し,商業印刷,パッケージなどについて輸出拡大や業務提携を目的とした商談が行われた。

日本印刷産業連合会,4本の柱を軸に事業を推進
 日本印刷産業連合会は6月14日,東京・紀尾井町のホテルニューオータニで総会を開き,各議案を滞りなく承認した。2017年度は(1)新しい価値の提供,(2)公正で的確な事業活動を推進できる施策展開,(3)持続可能な地球環境への取り組みの推進,(4)一般社会に向けた印刷産業の理解促進,を柱に事業を推進する。

印刷工業会,やる気を引き出すマネジメントを聞く
 印刷工業会は6月8日,東京・新富の日本印刷会館で管理者研修会を開いた。JR東日本テクノハートTESSEIの矢部輝夫氏が「奇跡の職場 新幹線清掃チームの"働く誇り"」と題して「7分間の奇跡」と呼ばれる新幹線の車内清掃の仕事を例にやる気を引き出す手法や,公平な評価の重要性など,マネジメントの知見を話した。

日本印刷学会,ストレッチャブル技術の最新動向シンポジウム
 日本印刷学会は6月16日,東京・六本木の富士フイルムで「ストレッチャブル技術の新展開」をテーマにシンポジウムを開き,70人が参加した。ストレッチャブル(伸縮性)の素材に回路を埋め込み,ヘルスケアなどに役立たせる技術の発表がった。
 「生体情報センシングを目的としたストレッチャブルデバイスの市場予測」遠藤光司/矢野経済研究所,「ウエアラブルIoTによる新市場の創造・拡大」山本祐樹/Phone Appli,「大学発スタートアップによる伸縮性エレクトロニクスの実用化」網盛一郎/Xenoma,「IoT時代のものづくりを指向した低温硬化形導電性ペースト」岡部祐輔/セメダイン,「金属トラップ材料を用いた新規MID法の開発」浅見朗子/日立マクセル,の各講演で構成した。

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 印刷プロセスの持つ優位性と有用性を活かし,生産の効率化,コスト削減などにつなげるための知識『次世代プリンテッドエレクトロニクスへ―印刷による付加型生産技術への転換―』
 今後の伸びが期待される印刷による有機半導体製造の安定化に向けたノウハウの理論と実践『プリンテッドエレクトロニクス―スクリーン印刷による安定生産―』
 エレクトロニクスとスクリーン印刷の基本と,素朴な疑問を一問一答でズバリ解決!『知っておきたい「スクリーン印刷とエレクトロニクス」』

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 編集作業で必要になる校正記号集や用紙サイズ資料,オフセット印刷物のカラー見本,画像解像度の比較サンプルなどを級数・歯送り表として使えるクリアファイルに収納。編集業務補助ツール『編集アシストセット』

8月6日まで,東京ミッドタウン・デザインハブがJAGDA年鑑展
 六本木の東京ミッドタウン・デザインハブは8月6日まで,「日本のグラフィックデザイン2017」展を開いている。日本グラフィックデザイナー協会の年鑑『Graphic Design in Japan』の2017年版から,掲載作品約300点を実物と映像で紹介。雑貨から書籍,商品パッケージ,シンボル・ロゴ,ポスター,ウェブサイト,映像,展覧会やショップの空間デザインまで,日本のグラフィックデザインの現在を見ることができる。入場無料。
http://designhub.jp/exhibitions/3031/

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 音楽ジャケット制作エピソード徹底解剖!デザイナーがこだわり抜いた音楽パッケージのデザインクリエイティブと製造技術,それらに関わる人々のエピソードを豊富な写真とインタビューで紹介。アーティストとデザイナーと製造技術者の三位一体で出来上がる「音楽のモノづくり」の魅力を物質的・視覚的な観点から解説します。『ミュージック・ジャケット・ストーリーズ-見て楽しむ特殊パッケージの世界-』

9月1日まで,富士ゼロックスが版画家・河口龍夫の作品展
 富士ゼロックスは9月1日まで,横浜・みなとみらいの同社で「河口龍夫展」を開いている。日本の現代美術を代表する作家の一人である河口龍夫氏の版画作品を展示。手漉き和紙に金属片や釘を漉き込むなど,版画の可能性を広げる実験的な試みを見られる。入場無料。土・日・祝日など休館。
http://www.fujixerox.co.jp/company/event/hanga/exhibition.html

6月19・21日,DICカラーデザインがデザイントレンドのセミナー
 DICカラーデザインは6月19・21日,東京・日本橋のDICで「ミラノサローネに見るデザイントレンド・CMF動向セミナー」を開く。4月4〜9日にイタリアで開かれたデザインの祭典「ミラノサローネ2017」で見られた,時代の潮流を象徴する価値観や,未来を見据えたライフスタイル提案,アートや生命の根源を探るデザインとものづくりの動向を紹介する。内容は各回共通。受講料は各回7000円。
http://www.dic-color.com/seminar/index.html

6月20・21日,大阪で沖電気工業が内覧会
 沖電気工業は6月20・21日,サンライズビル大阪でグループ製品の内覧会「OKIソリューションフェア2017 in 関西」を開く。入場無料。要申込(6月19日締切)。
http://www.oki.com/jp/event/kansai2017/index.html

6月21〜23日,東京ビッグサイトで「3D&バーチャル リアリティ展」
 3D技術や映像技術の展示会「3D&バーチャル リアリティ展」が6月21〜23日,有明の東京ビッグサイトで開かれる。主催はリード エグジビション ジャパン。入場には招待券と名刺が必要。「設計・製造ソリューション展」「機械要素技術展」「医療機器 開発・製造展」も併催。
 エックスライト社と子会社のパントン社は基材サンプルをスキャナーで測定し,デジタルデータに変換する「TACエコシステム」を紹介する。
http://www.ivr.jp/ja/

6月30日,リコージャパンが海外拠点の現地システムのセミナー
 リコージャパンは6月30日,東京・晴海の同社でセミナー「海外拠点の現地システム見直しセミナー」を行う。海外拠点の現地システム見直しのポイントや事例を解説する。参加無料。定員20人,要申込。
http://www.ricoh.co.jp/event/seminar/17K149.html

6月30日,日本画像学会が紙メディアをテーマに勉強会
 日本画像学会は6月30日,東京・新富の日本印刷会館で勉強会を開く。東京大学名誉教授の尾鍋史彦氏が,「人間科学から紙メディアの本質に迫る:未来を拓くポテンシャルとは何か」と題して講演する。参加費は一般2000円,学生と会員は1000円。要申込,定員28人。
http://www.isj-imaging.org/event/imagingcafe/yokoku170630.html

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 本格的な電子書籍の攻勢を前に果たして紙は生き残れるのか?紙を専門に研究してきた筆者がその時々に興味を持った時事問題や社会情勢にも触れ,好評を得た月刊『印刷雑誌』の連載「わたしの印刷手帳」をまとめた一冊。『紙と印刷の文化録:記憶と書物を担うもの』

7月12日,スターティアラボが助成金利用のセミナー
 スターティアラボは7月12日,東京・西新宿の同社で「売り上げ3倍を無料で実現する今話題のマーケティング手法と助成金セミナー」を行う。同社の金井章浩氏とGIコンサルティングパートナーズの赤澤宣幸氏がWebマーケティング方法と助成金受給のポイントを解説する。参加無料。要申込,定員50人。
https://mtame.jp/seminar/2017/0712.html

7月22日,デジタルアーカイブ学会が岐阜で研究発表会
 デジタルアーカイブ学会は7月22日,岐阜女子大学で研究発表会を開く。東京大学の吉見俊哉教授による基調講演「デジタルアーカイブの今日的意義」があるほか,パネルディスカッション「デジタルアーカイブ立国への道程」,18件の発表,ポスター発表などがある。参加費は一般6000円,会員3000円など。要申込。
http://digitalarchivejapan.org/wp/home/kenkyutaikai/1th/1th_program/

月刊『印刷雑誌』最新号のご案内
2017年6月号【特集:IJ技術を追う】(好評販売中)
 最近,印刷会社が扱うデジタル印刷は,インクジェット(IJ)方式が多くを占めるようになったと感じます。枚葉タイプのものは電子写真方式が多いのですが,それでもIJ方式の導入が増えているようです。今月号では,枚葉のIJ印刷機を導入した第一印刷所を紹介しました。また,ヘッドの動向に関し理想科学工業に,本紙対応のIJ色校正機をメディアテクノロジージャパンに解説いただきました。

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週刊『印刷雑誌』8巻23号
2017年6月19日発行
編集:末包愛,古性基樹
編集・発行人:中村幹
発行所:株式会社印刷学会出版部

 

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